中学校では
小学生の間に
身に付けて
おかなくては
いけないことが
身についているという
前提で
授業が進みます。
残念ながら
中学校で苦労している
生徒のほぼ全員が
この
小学生の間に
身に付けて
おかなくては
いけないことが
十分身について
いません。
小学生の間に
身につけて
おかなくては
いけないものとは
「勉強の習慣」と
「辞書を使うこと」と
「ノートを使うこと」の
3つです。
このうちの
一つでも欠けると
中学校の勉強は
上手くいきません。
なぜならば
授業で習うことを
正しく理解を
することが
難しくなるからです。
最近は
この3つが
身についている
こどもたちと
身についていない
こどもたちの差が
大きく広がっています。
いわゆる
二極化と言われる
現象です。
小学生の生徒が
学研CAIスクール富山本部北校に
多いのは、
お兄ちゃんや
お姉ちゃんで
この3つの大事さを
よく理解された
保護者が
下のこどもを
私どものスクールで
学ばせるケースが
多いからです。
「小学生で
塾はまだ早いと
思っていたが
お兄ちゃんや
お姉ちゃんを見て
むしろ
小学生だから
塾が必要だと
考えるようになった」
これはこのような
保護者の共通した
感想です。
もちろん
お姉ちゃんや
お兄ちゃんを通して
学研CAIスクール富山本部北校が
点数や進学のための
塾ではないことを
理解されての
感想です。
では
中学生に
なってからでは
もう遅いのでしょうか?
そんなことは
決してありません。
中学校からでも
挽回は
十分にできます。
そして
それを求めて
毎年多くの方が
学研CAIスクール富山本部北校の
門を叩きます。
小学校では
成績下位層だった生徒が
学研CAIスクール富山本部北校で
勉強の仕方を
身に付けた結果
中学校で
中上位層まで
上がったケースは
珍しくありません。
「宣伝ではなく
本当に成績が上がった」
これもまた
保護者からよく頂く
感想です。
基礎を大切にするから
学力が上がる、
その当たり前のことを
キチンとできるように
指導するのが
学研CAIスクール富山本部北校です。

