点数を上げたい、というのは
子どもたちも保護者も
同じです。
またそれは学校の先生も
同じです。
しかしながら
保護者や子どもたちと
学校の先生では
点数に対する見方が
大きく違います。
では学校の先生は
点数をどう見ているのでしょうか?
簡単に言えば
学校の先生は点数を
子どもたちの理解度と
見ています。
また子どもたちの
頑張りとも見ています。
子どもたちは勉強に対して
どうやって理解しようと頑張ったか
どれだけ根気強く続けたか
この2点から子どもたちを
見ています。
これは学研CAIスクール富山本部北校も
全く同じです。
学校の先生と全く同じ見方で
子どもたちを見ているから
学校の先生が
子どもたちに求めることを
正しく指導することが
できるのです。
学研CAIスクール富山本部北校が
「内申点に強い」というのは
実はこんなところから
きているんですね。

